2010年07月02日

医療保険を見直してみるか‥

 我輩が子供のころ、父親が、‥生命保険なんてかけたら、いつ殺されるかわかったもんじゃない‥、と言っていたことを思いだす。まあ冗談なんだろうが、生命保険に対して良いイメージを持っていなかったことは、確かなようである。
そんな父親ではあるが、入るべき保険にはちゃっかり入っている。父親の影響を受けたのだろうか、我輩も生命保険にあまり良いイメージを持っていない。人の不安に付け込んで‥という感情は今も拭い去ることは出来ないのだ。
 しかし、医療保険はとっくの昔に市民権を得ているし、不治の病ではなくなった癌治療の為のがん保険も、今では不可欠のものとなっている。最近のメディアからは先進医療保険という言葉も聞かれるようになった。医術の進歩というものも、それにかかる高額な医療費を保障する保険なしでは機能できないだろう。
 好き嫌いを度外視して生命保険が社会に必要なものであることは、我輩も認めざるをえない。という事は人間の数だけ需要もあるということだ。メディアのコマーシャルで現在もっとも多いものの一つが、生命保険であることもうなずける。どんな番組にも必ず一つは入っている気がするし、様々な保険会社が色々な保険サービスを出しているようだ。だがやはり競っているのは保険料と保障内容だと感じる。

 本論にはいろう。今回は、チューリッヒ生命のWebサイトを紹介する。
基本軸として考えるのは、やはり医療保険がん保険だろう。そして、インターネット上で申し込むと、保険料の最大84%のキャッシュバックがあるようだ。
詳しくはサイトを見て頂きたいと思う。

チューリッヒ生命



posted by 伊勢古十郎 at 12:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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